経済・政治・国際

2020年2月18日 (火)

役所窓口にて…

友人からは常々、「その後も、たいへんだぞぉ~!」と聞かされていました。


正直なところ、1週間や10日は諸手続に振り回されることは、
覚悟していたつもりでしたが…


半月余りが過ぎてようやく、なんとなく先が見えて来ました。



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先日、手続に訪れた役所の窓口カウンターには、数多くの災害義援金募金箱が!


あらためて国内の各地が、多くの災害に見舞われていたことを実感しました。



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そして、手続する窓口にはどこの役所にも、たいてい備付のボールペンがあります。


なかでも、こちらのボールペンが、非常に滑らかで書きやすかったのでパチリ!


感想述べながらお訊きすると、「少ない予算の中で試行錯誤の結果、選んだボールペン」
なのだとか!!


筆圧の少ないお年寄りにも書きやすいボールペンを選んだそうです。 
Good Job!!


それに引き替え、本日行った役所の窓口備付のボールペンは、非常に書きづらかったなぁ…。


創意工夫を、ぜひ見習って欲しいものです。




2020年1月 6日 (月)

のとじま水族館

なんだか最近、水族館が近くなっている!?


泳ぐ「刺身」!?



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こちらは、さかなクンが飼育していたという「イシガキフグ」


どことなく似ている!?



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「フグ」が来て、「福」が来る!?



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こんなに近くから、イルカに餌をやることも出来ます。



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風光明媚な「のとじま水族館」でした。



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機会がありましたら、ぜひ「癒やされに」どうぞ。



 

2019年12月29日 (日)

CEDER FIELD(シダーフィールド)

新潟県産の地酒を商うだけではなく、地元の特産品とお酒をマッチングし、
活用した新商品を産み出している上越市直江津の「まいどや」さん。


今回は、柿崎産契約栽培米八反錦を55%精米した純米吟醸を、
国産赤ワインを寝かせた空樽に4ヶ月間貯蔵熟成させました。


その名も、「CEDER FIELD」(シダーフィールド)


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ほんのり赤色と、吟醸香と赤ワインの香りが相まって、
日本酒と赤ワインを行き来するような感覚の新しく楽しい仕上がり。




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和食ばかりではなく、むしろ洋食にもピッタリ!

 

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ところで、「CEDER FIELD」は、文字どおり「杉田」!


そうです、まいどやさんのお名前です。


そうすると、以前生産・販売されていた本格焼酎ブランデー樽貯蔵「杉田」は、
どうなったのかお尋ねしたところ…


ブランデー樽が、なかなか調達出来ない等の事情で、現在は休産中なのだとか!?


CEDER FIELD」は、従来のお酒のイメージを換えてくれる日本酒、かなぁと思います。


お酒を味わう機会の多い年末年始に、是非試してみてください。



2019年12月28日 (土)

牡蠣蕎麦@薮蕎麦

冬の風物詩、代表する食材といえば「牡蠣」!


2月下旬にこの牡蠣を使った蕎麦を食べようとしたところ、
残念なことにシーズンオフとなっていました。



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そのため、この冬は早めに始動!


いつもは温かい蕎麦を注文することは、稀ですが…



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ぷりっぷりの牡蠣が、たくさん入った牡蠣蕎麦!



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新潟市は古町の藪蕎麦さんにて。


ご馳走様でした。



 

2019年12月27日 (金)

古町ルフル@新潟市

新潟市古町の柾谷小路に面した旧大和デパート跡地。


古町周辺の活性化に向けて開発中のビルが姿を現して来ました。



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その名も、「古町ルフル


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延べ床面積約33,000㎡、商業施設面積約1,268㎡、地上12階建、
低層階に商業施設、中高層階にオフィスが入居する複合ビルとなる予定です。


2020年5月商業施設オープンを目指します。


2019年12月24日 (火)

Merry Xmas!

素敵な、楽しいChristmas Eveを!



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2019年12月22日 (日)

驚きの Martin 0-18 1946

Folk Guitarを弾く人は、誰もがあまねく目指す音!?

そして、その音を代表するギターといえば、Martin Guiitar。


でも…


とかく楽器って、お値段が高い方が良い?

という一般認識がありそうですが…


いやいや、必ずしもそうとは限りません。


こちらの1946年製のMartin 0-18!

聴いてください。



 

画像を拝見する限りでは、サイズを感じさせない、半端ない響き!!


驚きです。


一般に、Martin Guitarの型式・符番は、

通常サイズのDreadnoteを表す「D」から、
サイズダウンする「000」(トリプルオー)、「00」(ダブルオー)、
そして一番サイズが小さい「0」(シングルオー)となります。


そして、使われる材やオーナメントに従い、
最上級の「45」、「35」、「28」、「18」と符番されています。


ですから、この「0-18」は、ランク的には、最下位に近いということになりますが…


このギターの鳴り、響きを聴く限りでは、上位機種を遙かにしのぐものと思われます。


このあたりが、Vintage Guitarのおもしろいところですね。


2019年12月11日 (水)

雨あがりの銀座

先週の東京、予定していた所用が早めに終わったので、地下鉄を銀座で途中下車。


北陸新幹線って、17時台には下り電車4本ありますが、
長野止まりだったり素通りされたり、いずれも上越妙高駅停車はないんですね…。


東京駅で時間を潰すのも…なので、チョット銀ブラ。



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師走に入って、既に「ザギン」はクリスマス商戦。


日中は氷雨が降っていましたが、雨上がりの街に大勢の買い物客が!



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たまに、都会の空気を吸うために、チョット寄り道でしたが…


それにしても、最近「新宿」には行く機会がなくなったなぁ…と。


東京駅から山手線の対面に位置するのもありますが、不思議と機会がない。


ただの独り言、でした。

 

2019年12月 2日 (月)

上越妙高駅の駐車場風景 2019

北陸新幹線の上越妙高駅周辺の駐車場については、今までも折に触れてご案内して来ました。

今回久しぶりに利用してみると、いつもの駐車場に24時間200円の案内が!



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こちらお隣の未舗装駐車場は、以前から200円でやっていました。


駅西口からチョット離れていますが、200円は破格?ということで、いつも満車近くの稼働。


こちらのお隣は以前は300円、それでも舗装された駐車場なので、それなりに稼働していた様子でしたが…。


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それが、300円から200円へと破格の33%値引き!

そんなにディスカウントして、稼働率を増やせるのでしょうか?



あたりを見てみると、駅西口に一番近い駐車場が平日400円になっていました。

開業当時は、たしか500円~600円くらいの料金設定だったはず!

こちらが400円ということであれば、対抗上仕方ないのでしょうか?


新幹線開業当時、駐車場不足で問題化した上越妙高駅ですが、
最近はお客さん呼び込みの競争が、激化しているようです。


でも、一般の駐車場利用者にとっては、好ましいことなのでしょうね。


そんなこんなをキョロキョロしていると、新幹線に乗り遅れそうに…。(汗)


2019年11月30日 (土)

福田重男&布川俊樹@Ken's Cafe

柏崎市に素敵なお店がオープンします。


Ken's Cafe


誰でも利用出来るという、イベント対応カフェ。



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ところは、柏崎市役所の北側市道沿い


正式オープンは、12月2日月曜日。



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オープンに先駆けて、こけら落としライブが29日夜に行われました。


ライブの主役は、福田重男&布川俊樹のお二人。


お二人のDuoは、昨年5月うたげ堂以来。



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今回は、さらにスケールアップ!


ピアノとギターのDuoというフォーマットを忘れてしまうほどの、Groove感とDrive感。


お二人の長年の信頼関係を、具現化したライブとなりました。



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開演前のホールの様子。


さりげなくギターが置かれていますが、見ている方は若干ハラハラ、ドキドキ…。



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ピアノの卓上には、お祝いのお花。



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そして、満席のお客さんのホールには、お祝いの胡蝶蘭が並んでいました。


今後はこちらのホールを中心に、月例セッションやライブが行われるとのことです。


さらなる展開が、期待されます。



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